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オートプシーイメージング学会

第17回オートプシー・イメージング学会学術総会の演題募集はお陰様をもちまして締め切らせていただきました。 多数のご応募ありがとうございました。 東京大学大学院人文社会系研究科(文学部) 白岩祐子先生・唐沢かおり先生の論文「死因究明における死亡時画像診断(Ai)の意義 ー司法解剖を経験した交通死遺族との面接にもとづく検討ー」について、当学会理事の塩谷清司先生からご紹介文をいただいております。 ぜひ論文と併せてご一読ください 「死因究明における死亡時画像診断(Ai)の意義 ー司法解剖を経験した交通死遺族との面接にもとづく検討ー.」 (東京大学大学院人文社会系研究科(文学部):白岩祐子先生・唐沢かおり先生の原著論文のご紹介) ご参加いただきました皆様ならびに関係各位に心より御礼申し上げます。開催記はこちら 会員の皆様へ ご登録のメールアドレスに変更がある場合には事務局までお知らせ下さい。 Ai学会事務局:aigakkaijimu@gmail.com 2013年4月からの施行される身元調査法では、Aiの実施が警察署長の権限でできるようになります。 Ai学会としては、実際に死体検案書の作製に従事する先生方にAiを活用していただけるように、Ai学会理事会の意見をとりまとめ、今回Ai診断報告書を作成しました。 今後、これが死体検案における共通の書式になるよう、警察庁、海上保安庁、日本医師会、放射線学会などにも呼びかけをしていく予定です。 是非ご活用ください。 また新潟大学の高橋先生が作成したAiチェックシートもあわせてダウンロードできるようにいたしました。 こちらも活用していただけると幸いです。 現状のAi実施状況を確認するために「Ai撮影参加施設」という形で、再度皆様の施

plaza.umin.ac.jp



群馬Ai研究会
http://gunma-ai.kenkyuukai.jp



九州Ai研究会
http://aik.kenkyuukai.jp/special/?id=15876





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